2016年04月20日

AT1000トレーサーなどが入荷



みなさんこんばんわ、無事棚卸しも終わり、なんだか忙しくなってきたMIU-AIRSOFTです。

表題のトレーサーはもちろんですが、本日は悲しいニュースからご紹介。

TOP画像のVFC VR16SB Baby AEGと、

VFC VR16 SABER carbine AEG TANが、生産終了となりました。

BABYは追加入荷致しますが、SABERcarbineは在庫のみとなります。

長くてリーズナブルな電動ガンや、コンパクトで取り回しが良い電動ガンを

お探しの方は、在庫があるうちにどうぞ。

VR16 BABY電動ガンはこちらから、

SABER carbine TAN電動ガンはこちらから、HPでご覧いただけます。



それでは再入荷、新入荷品のお知らせです。

OPT-Crew製のワイドチューブドットサイトは再入荷、価格は税別¥3200。

直径が大きく、サイティングがしやすい事で好評のドットサイト。

HPへはこちらからどうぞ。



ドット点灯の様子。レッド、グリーンのカラーで、それぞれ5段階に

輝度の調節が可能。レンズ保護用のキャップが付属します。



最小クラスオープンドットサイトの先駆け的存在のDoctorタイプドットサイトが再入荷。

価格は税別¥6380。

刻印もリアルに再現され、画像にはありませんが、上からかぶせるカバーも付属。

HPでご覧の方はこちらからどうぞ。



RMRサイト同様、電池入れっぱなし、ドット付きっぱなしと言う仕様も

多い中、ON/OFFスイッチを装備したモデルがこちら。

本体も金属製で強度も安心。

上面と側面にレティクル調整用のネジが確認できますが、

後ろ面にあるロックネジを緩めてから調節する方式なので、

ドット調整の際は、ご注意ください。



ECHO1製に続き、AngelCustom製の電動ガンMP5用ストレートマガジンが入荷。

価格は税別¥3180。

ECHO1製と異なり、G36用マガジンの様にシースルータイプで、

装弾数は48発、スプリング給弾式のマガジンです。

HPでご覧になる場合はこちらからどうぞ。



ご期待通り連結も可能。

ダミーカートにより、内部もそれっぽく再現されています。

マルイを始め、CYMA、VFCなどのMP5電動ガンに対応します。



続いてはいろいろ入荷したゴーグルをご紹介。

先ずはリーズナブルなElement製 Extreme TACゴーグル。

価格は税別¥2000。

低価格ながら、UV400カットレンズを装備、歪みも少なく、

良好な視界が得られるゴーグルです。

HPでご覧になる方はこちらからどうぞ。



こちらはFMA製 F1 フルフェイスゴーグル。価格は税別¥5880。

スモークレンズタイプも、クリアーレンズタイプも

サーマルレンズで、曇り辛く、レンズが大きいので、

視界も広いフルフェイスゴーグルです。

HPでご覧になる方は、こちらからどうぞ。




他のフルフェイスゴーグルと違い、

チンストラップがあり、マスクをしっかりと固定します。

サイド部分は、耳までガードし、防御範囲が広く、

顔に当たるスポンジからレンズまでの厚みがあるので、

ほとんどのメガネにも対応。

汎用性の高いフルフェイスゴーグルです。



FMA製ゴーグルをもう1点。

アンチフォグセパレートゴーグルは税別¥4380。

こちらはより平面的なデザインで、ヘッドギアなどを選ばないゴーグルです。

アンチフォグの名の通り、こちらもサーマルレンズを装備します。

HPでご覧になる方はこちらからどうぞ。




セパレートと付く通り、マスク部分は簡単に着脱可能。

フェイスガードは別の物が使いたい方にもおすすめ。

装着は後ろでワンタッチの上、やはり顔に当たる部分から、

レンズまでの厚みがあるので、メガネの方にもおすすめの

フルフェイスゴーグルです。



いよいよトレーサーですが、まずはFMA製のフルオートトレーサー入荷のお知らせ。

FMA製フルオートトレーサーはフラットヘッド、ラウンドヘッド共に

価格は税別¥4480。

今回入荷分はGen.2として少々進化しております。

早速HPへ行かれる場合はこちらよりどうぞ。



使用電池は単4電池を3本使用。

Gen.2となり、スイッチが点灯式になり、スイッチONの時に発光するので、

スイッチの消し忘れを防止します。

スタンダードで、リーズナブルなトレーサーです。



ACETECH製 AT1000 トレーサーは新製品。価格は税別¥9600。

マルイ製トレーサーよりも高価なのは、マルイ製よりも高性能だから。

ナイロン製のケースも付属します。




電池は単4電池を4本使用。電池接点がプラス、マイナス側共に

スプリング式で、ガスブローバックなど、ハードなリコイルの物でも点灯不良無し。

従来のストロボ方式ではなく、UVLEDの採用により、より省電力で、

より高輝度で蓄光弾を発光させることが可能な上、ハイサイクルへの

追随性も高いトレーサーです。

本体の説明によると、フルチャージのエネループを使用し、10万発発光。

オートパワーオフ、ローバッテリーインジケーターも装備。

スイッチON時には、スイッチ自体が点滅し、消し忘れを防止します。

HPでご覧の方はこちらよりどうぞ。



(コ)ヤアミンナ、キョウハトレーサーオシダヨ。

(ブ)ショウカイシテナイケド、MP7ヨウモアルヨ。



(ブ)スッゴイヒカルノ?

(コ)ノゾイタラアブナイヨ。

(ト)よいこはマネしちゃダメだよ。



(ト)光るってどのくらい?このくらい?

(ブ)オオー、ヒカッタ!!

(コ)ゼンゼン、マダマダヒカルヨ。



(ト)なんだーもっと光るのかー。

(コ)トニー、マッテヨ、セッカクダカラ、カオダシテイキナヨ。

(ブ)ウンウン、キネンサツエイシヨウヨ。

(ト)そう?



(コ)イケメンダカラ、トニーニピントガアッチャッタネ。

(ブ)アッチャッタネー。

(ト)まぁー仕方ないね。



(ト)じゃあね~

(コ)マタネー

(ブ)バイバーイ



(ス)バイバーイじゃねえよ、光らせないのか?

(コ)ア、ソウダ。ワスレテタ。

(ブ)ワスレテタネー。



(コ)デモ、ヒカラセテモ、オモシロクナンナイヨ?

(ブ)クラヤミデ、アタマヒカラセル?

(ス)面白さじゃなく、みんな見たいでしょうが。

(コ)ブルースノアタマハ、チッコウジャナイカラヒカラナイヨ。

(ブ)ジッサイウッテルガゾウガイイヨネ。



(コ)ト、イウコトデ、ヒカッテルガゾウヲドウゾ。

(ブ)ミタイミタイ。

(ス)じゃあ、頼んだぞ。

え、ああ、はい。



という事で光らせている画像がこちら。

左がFMA製、右がACETECH製。どちらもCYC製0.2g蓄光弾を使用。

フルオート射撃中をiphone6で撮影。

AT1000が線になっていますが、明るさ自体が強いのもわかります。

こうみるとFMA製の性能が低く感じられますが、

FMA製の物でもマルイのフルオートトレーサー並みの輝度はあるので、

AT1000の明るさが分かります。

ご希望があれば、店頭にて作動させることも可能ですので、

気になる方は、御問い合わせ下さい。



  


Posted by YF-23  at 03:33Comments(2)新製品入荷情報