2021年05月24日
G&G製 TYPE64 BR電動ガンが再入荷です。
みなさんこんにちは、MIU-AIRSOFTです。
表題も気になるところとは思いますが
先日当店のキャンペーンの抽選を行いました!
先ずはその様子からお知らせいたします。
(コ)イヨイヨダネ!ARP556ハダレニアタッタノカナ?
厳かな雰囲気の中
チューンを担当したTOGEZO氏による抽選が始まりました!
応BOXに手を入れ抽選を行います!
当選はコスタ氏!?
そんなわけあるかい!(笑)
改めて仕切り直します・・・。
コスタ氏も見守る中
当選されたのは・・・。
このお買い物の方です!
レシート裏にご連絡先とお名前を
頂いているので早速お電話をいたします。
お電話に反応が無ければ
次の抽選に突入する予定でしたが
無事お電話がつながり当選のご連絡をいたしました。
直ぐにご来店いただき
お受け取りいただきました!
おめでとうございます!!
残念ながら今回当選されなかったみなさまも
抽選にご応募いただきありがとうございました!
またこの様な機会がありましたら
是非ご参加ください!
よろしくお願い致します!
そして先週の答えの発表です。
いつメン3人は発見できたでしょうか?
正解は画像の通りです。
先週のブログでご確認の際はこちらからどうぞ。
それでは表題のG&G製 TYPE64BR再入荷のお知らせです。
気になっている方は既にG&G公式の動画などで
スペックは確認済みとは思いますが
最新の光センサートリガーとMOSFETが内蔵され
付属のリモコンにより各種設定が可能な電動ガンとなっております。
価格は税込¥87780-です。
HPでご覧の方はこちらかこちらからどうぞ。
64式7.62mm小銃の刻印と
リアルウッドで再現されたグリップとストックの様子です。
マガジンはスプリング給弾式で
装弾数は90発となります。
マガジン残弾数ゼロの時と
マガジンが装着されていない時は
電源がOFFになる安全機能も備えています。
セレクター周りの様子です。
リモコンで設定できる項目は色々あり
トリガープルの調整
3点、5点バーストの設定
AUGモード(トリガーを軽く引いてセミ、引ききりでフルオート)の設定
上記の他、バッテリー保護機能や
警告音で異常を知らせる機能も有しているので
安心してお使いいただける電動ガンです。
バイポッドを立てた様子と付属品です。
マガジン、リモコンの他
ビニールテープ?が付属します。
実銃の運用の際も、ピンの抜け防止や
パーツの脱落防止のため
ビニールテープで養生するとの事なので
資料を参考にしたり、現役の方の指導の下
リアルな64式を再現してみるのも
面白いかもしれません。
HOPの調整は規制子(ガスレギュレータ)を
回すことで調整できますが
ボルトを引くと調整量が確認できるので
0.2g、0.25gのBB弾の時の適正HOPを
目で見て確認するなど
便利で親切な作りになっています。
バッテリースペースはストック内です。
ミニSサイズのバッテリーに対応しています。
LCT製 AKS74UN NVが入荷しました。
STD電動ガンタイプのモデルです。
外装はほぼスチール製で
ハンドガードはリアルウッド
グリップはベークライトを再現したモデルとなっています。
価格は税込¥42680-です。
HPでご覧の方はこちらかこちらからどうぞ。
刻印とリアルウッドのハンドガードの様子です。
LCT製なので木目が綺麗です。
形状、質感共にリアルというよりも
高級?な感じで仕上げられています。
AKS74 UN モデルを再現しているので
サイドマウントベースも装備されています。
テカテカしたベークライト調のグリップも
再現度が高く注目ポイントです。
バッテリースペースはTOPカバー内です。
付属のマガジンはスプリング給弾式となります。
CAAairsoft製 M4S1CQB 10.5in電動ガンは再入荷です。
実銃用アクセサリーパーツを手掛けるCAA製の電動ガンです。
スポーツシリーズというカテゴリーで
外装は樹脂製で軽量で取り回しの良い
M4タイプの電動ガンとなります。
アンダーレイルはショートタイプも付属するので
好みに合わせて変更が可能です。
価格は税込¥16280-です。
HPでご覧の方はこちらかこちらからどうぞ。
レシーバーの刻印の様子です。
付属のマガジンはスプリング給弾式で
装弾数は140発となります。
ハンドガード根元にはQDスロットが用意され
QDスリングスイベルに対応します。
バッテリースペースはハンドガード内となります。
CAAデザインのハンドガードが装備されているので
拡張性も高く、デザインも未来的なモデルとなります。
ストックは左側面にCR123A電池4本を収納できる
小物入れが用意され、右側面には
20mmレイルを備え、オプションパーツの
取り付けが可能となっています。
ストックの前後にQDスロットが設けられているので
スリングワークに合わせて
スリング取付位置を選択可能です。
続いてはこちら、CYMA製エアーショットガンが入荷しました。
上がベネリM3タクティカルロングモデルで
下がM870ロングモデルです。
どちらもスポーツラインモデルということで
外装のほとんどは樹脂製で、見た目の長さよりは
圧倒的に軽く、携行しやすくなっていますが
アウターバレルやスリングスイベルなどは
金属製で製作されており
軽いながらも必要な部分の強度は確保した
堅実なモデルとなっています。
ベネリM3TACロングは税込¥9900-で
M870ロングは税込¥8250-での販売です。
HPでご覧の方はこちらかこちらからどうぞ。
東京マルイ製のエアーショットガンと
同様の仕様となっていて
30発装填できるショットシェル型マガジンを使用し
一度に3発づつ発射するショットガンです。
ポンプアクションの際にエジェクションポートが
同期する機構が付加されています。
Remington刻印の再現の様子も注目ポイントです。
ベネリM3も同様の機構を備え
3発づつ発射するエアーショットガンです。
タクティカルモデルなのでTOPレイルを装備しており
光学機器の搭載も可能なモデルです。
こちらも各部の刻印が再現されています。
CYMA 製AK用 2500rd 電動ドラムマガジンは再入荷です。
その名の通り装弾数2500発の
電動式ドラムマガジンです。
殆どのAKタイプ電動ガンに対応します。
画像の赤いボタンでスイッチONとなり
電動給弾を行います。
価格は税込¥6380-です。
HPでご覧の方はこちらかこちらからどうぞ。
裏側中央のネジを外して
内部の様子です。
上半分がBB弾エリアになり
下半分がメカ、バッテリーエリアになります。
ネジで固定するタイプの
バッテリーケースが内蔵されており
電池脱落による接触不良の心配がありません。
単3電池3本で作動します。
電池BOXに主電源ON、OFFのスイッチがあるので
くれぐれもスイッチONにするのを
忘れないようにご注意ください。
Umarex HK製のVP9が再入荷しました。
SpecialComboバージョンとSTD(スタンダード)バージョンが
それぞれ入荷しています。
人間工学に基づいて設計されたVP9を
再現しているので、手への納まりが良く
リコイルも楽しめる人気のモデルです。
SpecialComboバージョンは税込¥22000-で
STDバージョンは税込¥19580-です。
HPでご覧の方はこちらかこちらからどうぞ。
各部の刻印もリアルに再現されています。
作動の楽しさは勿論
仕上げのディテールもリアルなので
見ても楽しめるモデルです。
大きめのホワイトドットが装備され
見やすいサイトと
コッキングインジケーターの様子です。
ハンマーを起こすとインジケーターの表示が
赤くなり、発射体制が整っていることを
お知らせしてくれます。
VP9はグリップパネルとバックストラップが
S、M、Lの3種類が付属し
手のサイズに合わせてグリップのサイズの微調整が可能です。
出荷時はMサイズが装着されています。
更にSpecialComboバージョンは
CRUSADER製のスチールパーツが
セットになっています。
付属のスチールパーツは
フロント/リアサイト、エキストラクター
スライドディスアッセンブルレバーの
4点となります。
別売りでエキストラクターと
スライドディスアッセンブルレバーを
買うだけで当店価格でも¥4000-越えなので
SpecialComboバージョンが圧倒的にお得なのは
言うまでもありません。
Umarex HK製VP9 22rd スペアマガジンも入荷しています。
装弾数は22発です。
背面の溶接跡と弾数表示も再現されています。
価格は税込¥3740-です。
HPには先ほどのリンクをご利用下さい。
ここからはVFC製のGBB純正パーツの中から
新入荷を2点ご紹介です。
先ずはUMPシリーズ用のコッキングハンドルレバーです。
価格は税込¥440-です。
樹脂製のコッキングハンドルレバー本体と
スプリング、イモネジのセットです。
HPでご覧の方はこちらかこちらからどうぞ。
VFC製GBB純正パーツ
MP5SD3 ボルトキャリアーセット V2 JPver.は初入荷です。
ボルトキャリアー本体、ローディングノズル
リコイルスプリングが一体となった新型のMP5GBBの心臓部です。
全て組み込み済みなので
まるごと交換して使用できます。
価格は税込¥4400-です。
HPでご覧の方はこちらかこちらからどうぞ。
ボルトキャリアー先端部分は
紆余曲折があり、結果リアルではありますが
一体成型の使用となっています。
実銃通りの塗分けを再現するのも良いかもしれません。
それでは今週もいつメンを探せバージョンで
お楽しみいただきます。
いつもの3人が画像の中に居ります。
探してみて下さい、それではどうぞ!
いかがでしょうか?
全員見つけられたでしょうか?
答えは来週のブログで発表いたします。
現在、流石の感染状況で
人流抑制の為、営業を自粛しているフィールドもありますが
夏には好転するのかな?
サバゲベストシーズンには
堂々とゲームが楽しめるように
感染予防に努めて状況を好転させたいですね。
金額によっては送料も発生いたしますが
お近くでもどうぞ、是非通販もご利用ください。
みなさまのご利用、お待ちしております。